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都電荒川線

所謂「鉄ちゃん」ではないので詳しくはないが、

地元民として長く利用しているので備忘録的に…

子供の頃(40〜50年前)多く走っていたのは6000系。

ドアが車両の両端にあってどちらからでも乗り降り出来たと記憶している。

ワンマン化とともに一旦廃止されたが、後に一時イベント車両「一球号」

として営業運行されていた。

ワンマン化以降長く使用されてきた7000系がつい最近、

7500系も数年前に姿を消した。

平成に入って、座席の向きが横から縦に変更された8500系が登場。

10年くらい前にはレトロ調の9000系が2車両導入された。

SNSの一般向けプロフィール写真は試運転されていた時のモノ。

平成21年から省エネ車両の8800系8900系が相次いで導入された。

昨年からは「鐵道車輛擬人化計画」の一環として7000系を改造した

7700系が「三ノ輪橋ひな」との愛称で登場。

とりあえずこんなトコロか。

各車両とも都電荒川線梶原停留所前の和菓子店「明美」の都電最中の

パッケージにデザインされている。

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(しらべぇ - 04月01日 21:02)