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アスペルガー症候群の逆

検索してみるとうつとかパニック障害というネガティヴな感じのものばかり。

私はどちらかというとアスペルガー症候群の逆な感じに近い気がする。

空気はよんでしまうし、人の目が気になってしまう。

しかし聴覚や視覚は人並み以上の能力、勉強の様な没頭して一人で取り組むのは苦手で感覚的なもの体育なんかは比較的得意である。

自分の欠点を直し、得意を伸ばせるカウンセラーがいるといいなあと欲を出してしまう。

自分でやれよと思うが寂しがりというめんどくさい一面も持ち合わせている。

こういうの何症候群っていうんだろうと思う

なんとなくという言葉が好きである。

なんとなくできる、なんとなくそんな感じがした、なんとなく今かなって思った。

なんとなく合う人、このなんとなく快感を覚える感覚がたまらない

昔からアンビリバボーのナレーションなど多くの番組で心地良い声だなあと思う佐藤政道さんの声がなんともいえない。

次何が起こるんだろうとドキドキする様なナレーションが長年聞いていても一つも飽きない

アスペルガー症候群の逆の様な自分と似た人の番組で共感したいなあなんて思う今日この頃である。